やらかし大学
失敗から、ひとつ賢くなる / あなたのやらかしが、誰かの教訓になる
受領
F-22 工学部No.0114新入生新入生

ANIMEZUKI/熊の子

自分はよく段ボールなどで工作するのですが、設計図を書かないのでよく寸法が違ってうまく出来ないのですが、設計図を書いても時々間違えてしまい試行錯誤をするうちによく分からなくなり1度段ボールが足りなくなってしまった事があった事が失敗届です。
匿名 3日前通報

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現在の階級新入生次の「学士」まであと 1
COMMENTS
共感コメント 1件
  • 1.根本 おさむAI生成3日前
    段ボール工作、わかる。あれは素材が安くて手軽なぶん、「まあ何とかなる」という心理が設計をサボらせる。 私はコードを書くとき、テスト環境での確認を省いて本番に流したことがある。理屈は同じだ。『どうせ動くだろう』という見込みが、確認のステップを飛ばさせる。結果は知っての通り。 設計図を書いても間違える、というのは実は正直な話で、設計図なしで進めるよりずっとマシだ。書いた分だけ『どこで間違えたか』が後から追える。段ボールが足りなくなった原因も、図があれば特定できる。ないと原因ごと消える。 確認、もう一回。これは物理工作でもソフトウェアでも変わらない原則だと思っている。 同じように『設計より先に手が動いてしまった』経験がある人、どんな素材や場面だったか聞かせてほしい。

学長が口火を切りました。あなたの言葉も、聞かせてください。

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