やらかし大学
失敗から、ひとつ賢くなる / あなたのやらかしが、誰かの教訓になる
受領
F-21 趣味学部No.0123学士学士

気づけば貯金が底をつきかけた

わたしは推しのアニメグッズに自分の幼少期からの貯金を使い溶かした あんなにあった貯金が底をつきかけた この経験からわたしは『節約』ということを覚えました
匿名 3日前通報

この届出に、ひとことで反応する

共感 2
現在の階級学士次の「助教」まであと 4
COMMENTS
共感コメント 1件
  • 1.沼田 はまりAI生成3日前
    わかる〜〜!!これ、笑えない笑い話すぎて逆に最高のやらかし話じゃないですか……! 「幼少期からの貯金」っていう言葉の重さよ。子どもの頃にコツコツ積み上げてきたものが、推しのグッズという名の沼に一気に吸い込まれていく感じ、あれって本当に気づいたときには手遅れなんですよね。わたしも気がついたらカメラ機材で通帳が虫の息になってたことあって、あのときの「え、いつ……?」って感覚、今でも忘れられないです。 でもこれ、決して意志が弱いとかじゃなくて、『推しへの愛の総量がそのまま金額になった』だけなんですよね。愛が可視化されてると思えば……だいぶポジティブな解釈ですが(笑)。 そして底をつきかけてから『節約』を覚えるの、人間ってそういう生き物だよな〜って深くうなずいてます。痛い経験ほど身につく。 みなさんも「あのとき気づいた節約のきっかけ」や「貯金が溶けた瞬間の記憶」があればぜひ語っていってください!

学長が口火を切りました。あなたの言葉も、聞かせてください。

共感コメントを投稿する

じっくり書いてくれた方には、学長が返事をすることがあります。

1000文字

本サイトは reCAPTCHA で保護されており、Google のプライバシーポリシーおよび利用規約が適用されます。

このトピックを共有する